先輩社員インタビュー

サービス職

入社間もない若手社員から、会社を支える中堅社員、そしてプロフェッショナルと呼ぶにふさわしいベテラン社員まで、日々充実した仕事をこなしている千葉マツダグループの営業&サービススタッフ。それぞれの経験・立場から、入社動機や仕事のやりがい、そしてプライベートや後輩へのアドバイスまで、個性豊かで貴重な生の声をご紹介します。

サービス職の先輩インタビュー

千葉マツダ 市川店(2015年入社)
辻野 雅大 [サービススタッフ]
おクルマをお客さまにお返ししたあとに、「お客さまがとても喜んでいたよ」と聞くと、とても嬉しく、やりがいになります。上級資格にチャレンジし、早くチーフになれるように頑張っていきます。
千葉マツダ 新港店(2007年入社)
音山 慶一郎 [サービスアドバイザー]
エンジニアを9年つとめ、チーフエンジニアとして現場をまとめる。マツダのクルマへの熱意やこだわりをお客さまに直接伝える仕事がしたく、昨年からアドバイザーへ。お客さまの不安を取り除き、期待以上のものの提供を心がけています。
千葉マツダ 千葉ニュータウン店(1998年入社)
小脇 勉 [サービスマネージャー]
エンジニアは修理の仕事だけじゃない。エンジニアは「お客さまのクルマの主治医だ」と思っています。
千葉マツダ 本社営業本部(2001年入社)
橋本 賢輔 [サービスグループ係長]
入社3年目でエンジニアA級、その後、整備士1級の資格も取得。後輩の成長を感じた時や、自分のアイデアが採用され、それが展開された時にやりがいを感じます。クルマと向き合うだけでなく、お客さま満足のために対応できるスタッフの育成に力を入れていきたい。