マツダ

株式会社千葉マツダ「健康経営」の取組

千葉マツダの健康経営に向けた取組

健康経営優良法人(ホワイト500)に認定

千葉マツダは2019年2月「健康経営優良法人2019」(ホワイト500)大規模法人部門の認定を受けました。
ホワイト500とは 経済産業省と日本健康会議が実施する健康経営優良法人認定制度です。
健康経営に取組む優良な法人を「見える化」することで、従業員の健康管理を経営的な視点で捉え、戦略的に実践する「健康経営」を取組んでいる企業が社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目標としています。
私たちは、この認定制度を活用しながら、スタッフの健康を最優先に考え、成長・自己実現が出来る企業を目指しています。

健康経営優良法人ホワイト500認定証


健康経営推進施策

1.生活習慣病対策 特定保健指導・スポーツイベント・地域清掃活動
2.メンタルヘルス対策 ストレスチェック・カウンセリング

具体的な取組

1.生活習慣病対策
  • 健康診断100%受診の推進
  • 二次検診のフォロー及び指導
  • 全国健康保険協会による健康指導
  • 健康診断結果による産業医との面談推奨
  • 部活動
  • 提携スポーツ施設利用推進
  • 地域清掃活動
  • インフルエンザワクチン接種費用補助
  • 熱中症対策の飲料水配布
  • 社員への人間ドック受診補助
  • 日本健康マスター検定資格取得促進
2.メンタルヘルス対策
  • ストレスチェックの実施(実施義務対象外の拠点も実施)
  • メンタルヘルス相談窓口設置
  • 月4回ノー残業デーの新入社員実施
  • 店舗訪問による個人面談の実施
  • 働き方改革研修の開催
3.禁煙対策
  • 社用車レンタカー全貸出車両禁煙車両化
4.家族の健康推進
  • スポーツイベント(ソフトボール大会など)への参加推進
  • 国内旅行(マリン、ディズニーランド、ボーリング、潮干狩り等)
  • 福利厚生施設の家族利用促進
  • 常備薬の斡旋販売